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著書

2018年度

  • Takaoka M, Habuer, Yoshimoto N, Fujimori T, Oshita K, Sakai N, Sharifah A S A K: Chapter 3: Atmospheric Emission of Mercury in Malaysia, Environmental Risk Analysis for Asian-Oriented, Risk-Based Watershed Management, Springer, pp.33-44 (2018)
  • Takaoka M: Chapter 14: The Current Situation Regarding Phosphorus Recovery in Asian Countries, Phosphorus: Polluter and Resource of the Future – Removal and Recovery from Wastewater, IWA Publishing, pp.281-304 (2018)
  • 「環境工学への誘い」刊行委員会: 環境マインドで未来を拓け いのちをまもる工学の60年, 京都大学学術出版会 (2018)

2017年度

  • 藤森崇, ほか: 環境のための数学・統計学ハンドブック, 第17章 微粒子排出制御, 朝倉書店, pp.494-525 (2017)
  • 藤森崇, ほか: 製品含有化学物質のリスク管理、情報伝達の効率化, 第8章9節 アジア諸国における子供用玩具中重金属の経口摂取リスク評価, 技術情報協会, pp.595-602 (2017)
  • 袖野玲子, ほか: SDGsと環境教育~地球資源制約と持続可能な開発目標のための学び, 第9章 地球環境問題の特性と所在, 学文社, pp.148-170 (2017)

2014年度

  • 高岡昌輝(分担執筆): 廃棄物処理施設からの熱回収、強靭でしなやかな廃棄物処理を目指して, 日本環境衛生センター (2014)
  • 高岡昌輝(分担執筆): マイクロ波エネルギーと応用技術, 産業技術サービスセンター (2014)
  • 高岡昌輝(分担執筆): 水銀に関する水俣条約と最新対策・技術, シーエムシー出版 (2014)
  • 大下和徹(分担執筆): 地球環境学―複眼的な見方と対応力を学ぶ, 丸善出版 (2014)

2013年度

  • Takeda N., Wang W., Takaoka M.: Solid waste management, Kyoto University Press (2014)
  • 高岡昌輝(編集委員長): 廃棄物処理施設保守・点検の実際─ごみ焼却編─, 一般財団法人 日本環境衛生センター (2014)

2012年度

  • 高岡昌輝(分担執筆): みんなで考える再生可能エネルギーとごみ発電-再生可能エ ネルギーの固定価格買取制度と廃棄物発電事業の運営及び技術の展開と動向, 一般財団法人日本環境衛生センター (2012)
  • 水野忠雄(分担執筆): 排水・用水用オゾン処理装置―仕様項目及びオゾン濃度測定 方法 JIS B 9946, 日本規格協会 (2012)
  • 水野忠雄(分担執筆): オゾン濃度測定方法―改訂版, 特定非営利活動法人日本オゾン協会 (2012)

2011年度

  • 高岡昌輝(分担執筆), 大下和徹(分担執筆): 実用水の処理・活用大事典, II 水の処理技術編, 11章汚泥処理(焼却〜資源化), 産業調査会, pp.277-322 (2012)

2010年度

  • 高岡昌輝(編集、分担執筆), 大下和徹(分担執筆): 廃棄物安全処理・リサイクルハンドブック, 丸善 (2010)
  • 高岡昌輝(分担執筆): 生ごみリサイクルハンドブック, 日報アイビー (2010)
  • Masaki Takaoka(contributor), Wastewater Sludge: Second Edition A Global Overview of the Current Status and Future Prospects, Spinosa L (Eds),, IWA publishing (2011)

2009年度

  • S. Morisawa, M. Mokhtar (編集者): "Environmental Risk Assessment and Management in Japan and Management, potential tools for better environmental protection" (2009)
  • 内藤牧男, 牧野尚夫編著 高岡昌輝(分担執筆): 粉体技術が挑む究極のエネルギーと環境調和 2.4 PCB浄化技術構築に向けて, 日刊工業新聞社, pp.88-97 (2010)
  • (社)化学工学会安全部会 「廃棄物処理施設の安全フレームワーク構築」ワーキンググループ 大下和徹: 化学工学テクニカルレポート(NO41), 廃棄物処理施設の安全を考える 6章 廃棄物処理施設における安全情報管理システム, pp.36-44 (2010)

2008年度

  • O. Fujiki, M. Minamiyama, M. Ozaki, M. Takaoka and T. Annaka: General, Global Atlas of Excreta, Wastewater Sludge, and Biosolids Management, Moving Forward the Sustainable and Welcome Uses of a Global, UN-HABITAT, pp.349-356 (2008)
  • 廃棄物資源循環学会(監修), 武田信生、福永勲、高岡昌輝(編): 廃棄物資源循環学会シリーズ② 地球温暖化と廃棄物, 中央法規 (2009)

2007年度

  • 森澤眞輔: リスク学用語小辞典, 日本リスク研究学会編, 丸善 (2008)
  • 森澤眞輔: 環境工学の新世紀(第6章1節, 日本における地圏環境問題と対策の歴史), 土木学会編, 技法堂出版 (2008)

2006年度

  • 安保正一, 杉浦正洽, 永田正之(監修) , 高岡昌輝(分担執筆者): SPring-8の高輝度放射光を利用した先端触媒開発, 第5章, 第5節, i. ごみ焼却飛灰における銅の触媒作用によるダイオキシン生成, (株)エヌ・ティー・エス, pp.459-467 (2006)
  • 廃棄物研究財団廃棄物対応技術検討懇話会(編集), 武田信生, 王偉, 何品晶: 日中英廃棄物用語辞典, オーム社 (2007)

2004年度

  • 高岡昌輝: 環境工学公式・モデル・数値集, 第3章1節, 集じん, 土木学会環境工学委員会・環境工学に関わる出版準備小委員会, pp.224-232 (2004)
  • 武田信生: 平成16年度一般廃棄物処理施設管理技術講習会テキスト, 環境省大臣官房廃棄物リサイクル対策部廃棄物対策課、財団法人日本環境センター (2005)

2001年度

  • 高岡昌輝: 平成12年度ダイオキシン海外調査報告書 DIOXIN2000 20th International Symposium on Halogenated Environmental Organic Pollutants & POPs, 財団法人廃棄物研究財団 (2001)

2000年度

  • 武田信生: 公害防止の技術と法規 ダイオキシン類編, 丸善 (2000)
  • 武田信生: あなたの実用燃焼炉設計および制御, (株)テクノシステム, pp.193-219 (2001)

1999年度

  • 武田信生: 21世紀社会の選択 第7章広がる都市の環境汚染, (財)省エネルギーセンター、pp.233-268 (2000)

1998年度

  • 藤原健史, 武田信生、原田加奈子: 都市ごみ焼却炉におけるごみの移動・燃焼モデル, 流れの数値解析と熱・物質移動現象、化学工学会、pp.11-20 (1999)
  • 藤原健史: プロセスの運転と管理-運転支援・運転管理-25.2.1 状態監視, 化学工学便覧改訂六版、pp.1217-1219 (1999)
  • 武田信生: 環境保全-27.4 固体廃棄物処理、27.5 土壌汚染、27.6 環境問題解決の方向-27.6.1 地球環境問題と地域環境問題, 化学工学便覧改訂六版、pp.1284-1291 (1999)